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- 2010年07月24日
上顎前歯部インプラントとセラミック
歯周病治療・インプラント治療のやはぎ歯科クリニック、院長矢作です。
上顎の真ん中の前歯(中切歯)1本欠損症例のインプラントとそれに合わせて虫歯の治療のため隣の側切歯をセラミックにて被せた症例です。
2本とも最終補綴物はメタルボンドとなっています。
仮歯
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型取り時
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メタルボンド装着
装着時歯肉を触ったため若干出血ありますが、問題ありません。
今後左上の中切歯も治療予定です。
インプラントによる治療は両隣の歯をつなげ負担のかかるブリッジや、違和感・バネの見た目が気になる部分義歯に比べ優れています。
セラミックによる治療は保険適応の樹脂に比べ、表面のツヤに優れ細かい色の調整も可能です。また樹脂に比べ硬いため、光沢も長持ちします。
大塚 歯医者 やはぎ歯科クリニック 歯周病治療 インプラント
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